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ライブチャットをやってみた

ライブチャットをやってみた。

女の子がいきなりオナニーしてた。びっくりだ。

こちらから、あぁ~しろこ~しろ言ってみた。

そうしてたwww

すごい、あれはマジでびっくり。(若干引いた)

う~mmmmm。

もうちょっと安かったらなぁww

同人誌

ここでは、漫画・アニメ同人誌関連の主要な用語を解説する。この分野は同人誌即売会を主な発表の場として発展してきたことから、即売会に関係する用語が多い。

アニパロ本
広義にはアニメパロディを扱った本全般を指すが、狭義ではアニメキャラを使ったエロ漫画(やおいを含む)を指す。種類から言えば、必ずしもエロ漫画は多くはないのだが、売れる量が桁違いなため、量としては殆どのアニパロがエロ漫画であるとさえ言える。
委託
外部のサークルに製作物の代理頒布をしてもらうこと。サークル参加の抽選漏れ、ゲスト参加者のスペースでのアピール、同時頒布数の増加、頒布場所の分散など、発行元のサークルが直接頒布を行えるか否かに関わらず様々な理由で行われる。コミックマーケットなどの大型イベントでは、直接参加できないサークルのために同人誌委託コーナーが設けらることも多い。同人ショップのシステムは、この仕組みを商業化したものとも言える。
大手(おおて)
人気があり、即売会で行列ができるようなサークルを指す。作家が商業媒体で名が売れているサークルであることが多い。対義語は「零細」ではなく「小手」「ピコ手」など。そこそこ人気があるサークルは「中堅」と呼ばれる。
落ちる、落とす
予定していた新刊の制作が即売会に間に合わず、出せないこと。「新刊落ちました」
オリジナル(創作)
原作のない一次創作物は推理、ファンタジー、現代物等の分類に関わらず「オリジナル(創作)」に一括ジャンル分けされることが多い。この分野のみ、文学系同人と近接する同人作家や読者層が存在する。
オンリー
特定のジャンル・嗜好・キャラクターなどに特化した同人誌や即売会を指す。「〇〇(キャラクター名)オンリー本」「××(作品名)オンリー即売会」「猫耳(巫女・袴・ふんどし・メイド)キャラクターオンリーイベント」のように使う。反対に特定のジャンルに特化しない同人誌や即売会はオールジャンルと特に呼んで区別する場合がある。

大規模な即売会では、大手サークルに行列ができ付近が混雑することから、そのようなサークルをあらかじめ壁際に配置して行列を誘導しやすくすることが行われる。そのようなサークルやスペースのことを壁サークル、壁スペースなどという。ただし、全ての壁サークルが大手サークルな訳ではなく、混雑を緩和するために大手サークル同士の間に小手サークルを配置することがある。これは緩衝帯と呼ばれる。

中央の机によって囲まれた部分。壁ではない場所のこと。なお、島の端の部分は島角・島端(一部ではお誕生日席とも)と呼ばれ、そこそこに行列ができる中堅サークルが配置されることが多い。島の端以外の部分は島中と呼ばれる。
サークル
同好会のことであるが、漫画・アニメ系同人誌においては、即売会の参加主体としての意味合いが強く、一人だけで活動している人もサークルという形式(個人サークルという)で参加する。同人サークル参照。
最後尾
人気サークルのスペースにできる行列の最後尾のこと。行列ができることが予想されるサークルでは、その旨を記したプラカードやイラストボードをあらかじめ用意しておき、サークルのメンバーや最後尾にいる来場者自身がそれを掲げる。このプラカードのことを最後尾札と呼ぶ。会場のスペースなどの都合上、一度列を分断しなければならない場合もあり、その場合はそこが最後尾ではない事を表すプラカードが用意される事が多い。また会計を円滑に行うために、最後尾札が頒布物の価格表を兼ねているケースも良く見られる。
ジャンル
漫画・アニメ同人誌は二次創作を中心とすることから、原作・題材によって分類されることが多く、これをジャンルと呼ぶ。同人誌即売会において、同一あるいは類似のジャンルのサークルは近い場所にまとめられ、来場者の便宜を図っている。ジャンルは体系的な分類があるわけではなく、コミックマーケットの例をみると、「ガンダム」「少年ジャンプ」のような原作(作品・作家・掲載誌)による分類のほか、「同人ソフト」のような媒体による分類、「学漫」のような発行者による分類、「男性向け」のような読者による分類とさまざまなものが混在している。また、特に人気が高い原作については、単独でジャンルとして扱われる場合もある。ジャンルとその参加者の変遷は、そのまま同人界での人気の変遷である。
新刊
新たに制作した同人誌のこと。特に、初めて即売会に出す同人誌のこと。特定のサークルをいつも訪ねている常連客は、「新刊」と表示されているものだけを買えばよい。コミックマーケットなどの大規模な即売会にのみ来場する者も多いことから、「コミケ新刊」(他の即売会ではすでに出しているが、コミックマーケットでは初出しである本。また当日の新刊ではないが直近のコミックマーケットに出した本を指す場合もある)のような表現もされる。大規模な即売会では、大手サークルの新刊を求めて来場者が奔走したり、長い行列を作ったりする。また、新刊でないものを既刊と言う。
スケブ
「スケッチブック」の略で、即売会などのイベントで、購買者がサークル側に絵の執筆を依頼することを指す。サークルとファンとの交流の一つの種類であり、またファンからすれば「サインをもらう」のに近い行動ともいえる。大手サークルでは時間的制約から断ったり、あらかじめ受け付けない趣旨を明らかにしているところも多い。対価は発生しない(つまりタダ、しかし海外のイベントでは有料で描かれることが多い)のが一般的で、依頼する際には相手の忙しそうな時間帯を避けたり、自分のスケッチブックである事を分かりやすくしておく事、イベント終了(もしくはそのサークルの撤退時刻)までにちゃんと取りに来る事などがマナーとされる。完成度としては下書き同然のものからクリンナップまで終えて色まで入れたものまで、描く人(サークル)によって様々である。
スペース
即売会における各サークルの出展ブースのこと。通常、長テーブルの半分が割り当てられる。
廃頽同人
同人の偽善。即売会において「行列ができることが予想されるサークル」でないにも係わらず、配置が「大手」扱いのサークルを指す。これは主催者側の判断ミスが大きな問題であり、同人の廃頽をもたらす(緩衝帯として意図的に置かれる場合はあまり問題視されない)。これにより、「大手サークル」は、荒唐無稽な作品を次々と生み出すことにつながり、同人界を牛耳る危険な存在になる可能性がある。また、売らんかな姿勢の粗雑な作りの同人誌の一つ。表紙は非常に豪華で綺麗だが、中身は惨憺たる状態。「テンプラ本」(関連項目: やおい、猫耳)。
突発本
即売会直前に衝動に駆られて作られる同人誌。主としてコピー誌で、ゲームにハマったり、アニメのある特定の回に強く触発されて作られる。単に販売時の机が寂しいからと作られることもある。
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